アロハ!ハワイ在住aki(@aki.hawaiineko)のブログへようこそ!
ヤッホ〜
みなさんおまちかねの(?)欠陥住宅、奮闘記続きでーす。
欠陥住宅カテゴリ▶︎欠陥住宅・大家との闘い : ハワイネコ ブログ
前回のブログ↓
さてさて。
前回、ついに水漏れは私たちのシャワーカーテンのせいじゃない(そりゃそうだ)と判明したところまで書きました。
その後、アパートを建てた会社の人とマネジメントカンパニーとの確認作業が入りました。
その時、マネージャー、我々が話した水漏れエピソードをそのままそっくり、いかにもって感じで話してたがな…
え?証拠は?ねえ、証拠は?我々に殺人罪の例まで出して、言葉だけじゃ証拠にならないって怒ったくせに、そのエピソードそのまま使っちゃう?
って唖然🥺
結局、建てた側が修理することになったんだのよね。
ちなみに、この「布のシャワーカーテンが原因」って私たちが責められるまでに、タイル屋さん、配管屋さんに、工事の人達に来てもらってチェックしてもらってたのよ?
それぞれ300ドル払って(マネジメント会社が払ってる)来てもらってたらしい。
それでプロ達が「シャワーカーテンが原因だ!」って言っちゃうってどういうこと?
夫「これで何が原因か明らかになってよかったよ」
マネージャー「本当よね、誰のせい、誰のせいって言い合わなくて済むんだから」
夫「今までのは、ただの推測だったもんね」
マネージャー「そうね!」
って…。
おおおおおーい!この前まで全然、推測モードじゃなかったジャーン!
はあ…
まあ、我々に過失がないと認められ、直してくれればいいよ…もう…。
で、数日前に、工事会社が、バスタブのところに防水のゴムみたいなやつを処理していきました。
なんか雑なんですけど。
「あれ、そこ穴空いてていいんですか?」って感じではありますが。

そのうち、ビルのメンテナンスの方が錆落として、中のカビてる黄色いやつ交換して、壁を戻してくれるらしい。
床の張り替えはするんかな〜ちょっと浮いてるけど。わからん。
トイレに座るたびにカビを見つめてると頭痛くなってくるので(実際、ケミカルな匂いで頭痛くなる)紙貼ってみた。貧乏くせ〜🥺

で、その防水処理を施した日、シャワーが使えず。
試しに「近所のコリアンスパは一人30ドルでお風呂に入れる」って言ったら、スパ使っていいことになってウキウキしてたんだけど、まさかの満員で😭
結局、空き部屋のシャワーを使わせてもらえることになりました。
違う部屋入るの、ドキドキしちゃう!
物がないって良い!素敵!
断捨離したくなっちゃった…

ところで空き部屋の鍵をマネージャーが家まで持ってきてくれて
夫が「シャワー浴びれるぜー!」ってウキウキで鍵をとりに玄関までいったのよ。
そしたら「プロパティーマネジャーが来てそんなに嬉しそうにしてる人初めて見た」って言われててな…。
なんて悲しい仕事なんだ!っってちょっと思っちゃったわ。
改めて考えてみるとアパートのマネージャー業は雇われ仕事な訳で、予算があって、その中で色々とやりくりしつつ
住民からの苦情に答え、問題ある住民に対処し、住み込みだからたまに夜に何かあったら仕事しなきゃいけないし。
仕事がお休みの日でもエレベーターとかランドリールームで住民に色々相談されちゃうかもしれないし。
普通に良心がある人だったらシャワーカーテン問題も心の中では(あーあ、ごめんね…)って思ってるかもしれないし、
思ってないかもしれないし😂
良心が残っていればそれはそれで平気な顔で嘘つく心が辛いし
もう仕事ですり減って、そういう気持ちはどこかに行ってしまったのならそれはそれで悲しいし
まあ楽しんでるかもしれないし
色々ストレスが気にならないくらいの高級取りかもしれないし
その辺は知らないけれど
とりあえず、我々に請求が来たらたまらないのでその部分では全力で闘いましたが、もうそこは解決したので、
いつまでも怒っててもしょうがないし
あとは大人としてナイスにやっていこうと思います。
猫飼い仲間ではあるので、夫がチュールを進呈していました🤣
さて、壁の穴は、後何ヶ月あいたままになるんでしょうか…!
ヤッホ〜
みなさんおまちかねの(?)欠陥住宅、奮闘記続きでーす。
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さてさて。
前回、ついに水漏れは私たちのシャワーカーテンのせいじゃない(そりゃそうだ)と判明したところまで書きました。
その後、アパートを建てた会社の人とマネジメントカンパニーとの確認作業が入りました。
その時、マネージャー、我々が話した水漏れエピソードをそのままそっくり、いかにもって感じで話してたがな…
え?証拠は?ねえ、証拠は?我々に殺人罪の例まで出して、言葉だけじゃ証拠にならないって怒ったくせに、そのエピソードそのまま使っちゃう?
って唖然🥺
結局、建てた側が修理することになったんだのよね。
ちなみに、この「布のシャワーカーテンが原因」って私たちが責められるまでに、タイル屋さん、配管屋さんに、工事の人達に来てもらってチェックしてもらってたのよ?
それぞれ300ドル払って(マネジメント会社が払ってる)来てもらってたらしい。
それでプロ達が「シャワーカーテンが原因だ!」って言っちゃうってどういうこと?
夫「これで何が原因か明らかになってよかったよ」
マネージャー「本当よね、誰のせい、誰のせいって言い合わなくて済むんだから」
夫「今までのは、ただの推測だったもんね」
マネージャー「そうね!」
って…。
おおおおおーい!この前まで全然、推測モードじゃなかったジャーン!
はあ…
まあ、我々に過失がないと認められ、直してくれればいいよ…もう…。
で、数日前に、工事会社が、バスタブのところに防水のゴムみたいなやつを処理していきました。
なんか雑なんですけど。
「あれ、そこ穴空いてていいんですか?」って感じではありますが。

そのうち、ビルのメンテナンスの方が錆落として、中のカビてる黄色いやつ交換して、壁を戻してくれるらしい。
床の張り替えはするんかな〜ちょっと浮いてるけど。わからん。
トイレに座るたびにカビを見つめてると頭痛くなってくるので(実際、ケミカルな匂いで頭痛くなる)紙貼ってみた。貧乏くせ〜🥺

で、その防水処理を施した日、シャワーが使えず。
試しに「近所のコリアンスパは一人30ドルでお風呂に入れる」って言ったら、スパ使っていいことになってウキウキしてたんだけど、まさかの満員で😭
結局、空き部屋のシャワーを使わせてもらえることになりました。
違う部屋入るの、ドキドキしちゃう!
物がないって良い!素敵!
断捨離したくなっちゃった…

ところで空き部屋の鍵をマネージャーが家まで持ってきてくれて
夫が「シャワー浴びれるぜー!」ってウキウキで鍵をとりに玄関までいったのよ。
そしたら「プロパティーマネジャーが来てそんなに嬉しそうにしてる人初めて見た」って言われててな…。
なんて悲しい仕事なんだ!っってちょっと思っちゃったわ。
改めて考えてみるとアパートのマネージャー業は雇われ仕事な訳で、予算があって、その中で色々とやりくりしつつ
住民からの苦情に答え、問題ある住民に対処し、住み込みだからたまに夜に何かあったら仕事しなきゃいけないし。
仕事がお休みの日でもエレベーターとかランドリールームで住民に色々相談されちゃうかもしれないし。
普通に良心がある人だったらシャワーカーテン問題も心の中では(あーあ、ごめんね…)って思ってるかもしれないし、
思ってないかもしれないし😂
良心が残っていればそれはそれで平気な顔で嘘つく心が辛いし
もう仕事ですり減って、そういう気持ちはどこかに行ってしまったのならそれはそれで悲しいし
まあ楽しんでるかもしれないし
色々ストレスが気にならないくらいの高級取りかもしれないし
その辺は知らないけれど
とりあえず、我々に請求が来たらたまらないのでその部分では全力で闘いましたが、もうそこは解決したので、
いつまでも怒っててもしょうがないし
あとは大人としてナイスにやっていこうと思います。
猫飼い仲間ではあるので、夫がチュールを進呈していました🤣
さて、壁の穴は、後何ヶ月あいたままになるんでしょうか…!