とりあえず「もしもし」と電話に出る攻撃




私の電話番号。
むかし、メキシコ系の移民の方が使っていたようで、NYの市外局番の電話番号で知らないおじちゃんから電話がかかってきたり、大家族(?)のファミリーメッセージに巻き込まれたりします。

語学学校を卒業してからは、完全プリペイドで、とりあえず番号維持だけのために持っているような携帯なので、留守電を残されたり、テキストで画像を送られたりして、大迷惑!

今までも,英語で何度か「番号間違えてるよー」とか言ってたんだけれど、信用してくれなくて、毎日テキストと電話攻撃。(多分喧嘩別れとかしてるっぽいの。)

ある日、もうーむかつくー!と思って、「もしもし?なに?え?なに?」と日本語で攻めまくり、相手が「do you speak English?」って聞いてきたので「No!!!」と答え、相手が何か言っても「え?なに?分かんない。なになに?」と日本語で答えたら、ついに、電話がかかってこなくなりました。
ホッ!!!!笑

しかし、数日後。
またNYの市外局番から電話。
むきーーーー!と思って、また「もしもし???」と出たら、クレジットカード会社のお姉さんでした。笑
でも、第一声が「もしもし」だったので、相手も「おっ外国人だ」と認識してくれて、ゆっくり喋ってくれた
これは・・・良いかもしれない!

これからは、もしもし、使おうかな。

ところで、手持ちのiPhoneを今売っちゃったので(詳しくは、いつか)、この4ドルでゲットしたケータイ(セール×クーポン×クーポン)が今手元にあります。
カメラさえついてないんだけれど、電話とテキストができれば問題なし!

11月に父が来るので(ドキドキ!)これを持ち歩いてもらおうと思います。

2014-10-06-10-53-39
もしもし下北沢 (幻冬舎文庫)
よしもと ばなな
幻冬舎
2012-08-02



 
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