保険会社と格闘するの巻




今日は交通事故から一夜明けて、手足の節々が痛むので病院へ行こうと試みました。
まずは私が日本で入ってきた保険会社に連絡。

この最初の担当の方が、ものすごーーーーーく嫌な感じでした。。

ミッキー「え~?相手の連絡先聞いてないの~?普通はね~聞いてお互いで連絡しあうのよ~」

リラックマ「警察のレポート番号はもらったので、レポートが仕上がってから弁護士を雇って連絡しあうと聞いたんですが。。個人で連絡しあうって普通だめじゃないですか?」

ミッキー「これがアメリカなのよ~!まー、こっちの保険使いたいなら使ってもいいけれど~~~、普通は自分でやり取りするのよ~~~」

リラックマ「どっちが払うにしろ、とりあえず病院に行きたいし、私が立て替えるなら別に立て替えたって問題はないです。向こうに請求出来なかったら、後から御社に請求することはできますか。」

ミッキー「(後ろでごそごそ物音)できるらしいわよ~」

らしいって何よ!らしいって!
もう語尾伸ばしまくりの、ものすごく嫌な喋り方で、久しぶりにものすごく嫌な気分になりました。
病院の紹介も、ものすごく適当なんです。
事故の後だから、すぐ行きたいに決まってるのに、予約が必要なところばかり紹介しようとしたり、「レントゲン撮れるか分からない」とか言ったり。。。。

30分も電話して、もう私頭にきて言ってしまった。

「話の分かる人と代わって下さい」と。

もうそこからはスムーズでとっても気持ちよく話が進みました。
ふうー。
外国での日本語サービスって、ものすごく当たりか、ものすごくハズレが多い気がする。。

とりあえず、病院をいくつかピックアップしてもらい、自分で電話をかけました。

ちなみに交通費も全部請求できるとのことだったので、タクシーを呼んで乗っていきました。
病院編に続きます。

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